プロジェクト推進支援

「丸投げ」による失敗を防ぎ、発注者の立場でプロジェクトを完了まで導きます。

現状診断について相談する

こんな課題はありませんか?

ベンダー(業者)からの提案が適切かどうか判断できない

社内の意見がまとまらず、要件が決まらないまま進んでいる

開発会社に任せきりで、進捗や品質が見えなくなっている

導入メリット

  • 専門用語の「翻訳」により、ベンダーと対等に交渉できる
  • やるべきこと(スコープ)が明確になり、追加費用の発生を防げる
  • 定期的な進捗会議のファシリテーションで、遅延を未然に防ぐ
  • 受入テスト(UAT)支援により、業務で本当に使える状態にする

導入の流れ

01

現状と課題の整理

プロジェクトの目的、体制、現在のステータスを洗い出し、何が進行を阻害しているかを特定します。

02

役割分担とルールの明確化

「自社で決めること」と「ベンダーにお願いすること」を明確にし、会議体や意思決定フローを整備します。

03

要件・スコープの調整

経営の要望と現場の実情、予算のバランスを見ながら、今回のプロジェクトで「やること・やらないこと」を定義します。

04

伴走マネジメント

プロジェクトマネージャー(PMO)として会議に参加し、課題管理やベンダーコントロールを行いながらゴールへ導きます。

よくある質問

システム開発だけでなく、SaaS(パッケージ)導入も支援できますか?

はい、可能です。製品選定から導入後の定着化支援まで、幅広くサポートいたします。

部門間(経営と現場、営業と開発など)の調整をお願いできますか?

はい。各部門の利害関係や用語の違いを理解した上で、プロジェクトが円滑に進むよう調整・通訳を行います。

まずはご相談ください

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